2017 / 05
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いつか、わかりあえる。


第十三話:おわり、燦々と脚本:岡田麿里 / 絵コンテ:今千秋 / 演出:今千秋 /
作画監督:長谷川眞也・樋口聡美・亀谷響子・松下郁子・中山由美・谷口繁則・森前和也
百録に導かれ、総角、芳野葛、花桐の3人の少尉たち、薄蛍、雪洞、鬼灯の半妖の3人が辿りついた場所には思いもよらない風景が広がっていた。
気を失ったままの西王母桃はそのまま沢鷹の手に落ちてしまうのか…。
その全てに決着の時が近づいていた…。
大団円、感動、感涙の最終回、いま燦々と降り注ぐ!



最終回。

前回は「妖人省VS沢鷹&百緑」という感じでしたが…

今回は、「悪のラスボス」乱杭VSその他のキャラ、

という感じでした。


すっかり、沢鷹も百緑も味方、という…

いや、喜ぶべきことなんですけどね。

ただ、沢鷹の放つ呪府的な攻撃が、乱杭に

まったく通用しない件w

何回放っても、蜘蛛の糸で瞬殺されてましたね…


百緑も、橙橙を百緑に殺された「怒りパワー」

使用してなお、一撃で吹っ飛ばされてましたし…

やはり、実力的にも、乱杭がラスボスだったようですね。


そして、その「強さ」を表現した後に、

愛する総角の「好きだ!」という呼びかけで復活した

ざくろが、それを上回る力で圧勝するという…

勧善懲悪でよかったですね。

母親のペンダントを引きちぎり、「真の力」を解放

したざくろは、乱杭を瞬殺。

「一撃!? 一撃かよぉ!?」

と、思わずガンダムに倒される敵兵士みたいな声を上げそうに

なりましたが、自重しましたw


本当にこの作品は「ざくろ=ガンダム」というか…

彼女の力だけが突出していて、他のキャラはまともに敵と

戦闘する能力がない。

ざくろが戦わないと、お話にならない…そういう意味で、

構成が「ガンダムっぽい」なあ、といつも感じていました。


沢鷹が母親の死体と共に「死」を覚悟した場面。

百緑の、彼に対する「愛」が届いた?

2人は、後世を一緒に生き延びた描写が(車に乗っていた)あり、

救いがあってよかったと思います。


そして、妖人省解散の流れ。

これは、予想通りでした。

沢鷹が軍から消えれば、そうなるだろうな、と。

彼が「ざくろを手にしたい」ということで、

軍を内部からコントロールしていた。

彼は、この作品のストーリー面における

キーパーソンでしたよね。


そして、恋愛面も完結。

総角とざくろは、お互い告白してキス。

利劔と薄蛍は、抱き合っただけでしたが、

どう見てもいい夫婦でしたw

丸竜は、雪洞&鬼灯2人ともGET!

マクロスのアルトと違い、

同じ選択をしても、罪にはならない。

予想どおり、でした。


Cパートでは、「おとめ妖怪ざくろ・ギャグ編」という雰囲気で、

妖人省が復活。

「続編も可能だぜ!」という…DVDが売れるといいですねw



…というわけで、これで「おとめ妖怪ざくろ」は終了です。

今期放送作品の中では、1番良くまとまっていたのではないでしょうか。

シリアスなストーリーと、恋愛面。

上品な出来で、「少女漫画っぽい」世界観でありながら、

少女漫画原作ではない、というのも面白い。


次回が気になる、早く見たい。

そういう気持ちにさせてくれる作品でした。

原作者さんと、アニメスタッフに感謝したいですね。

「いい作品をありがとう」と。


個人的には、総角が大好きでした。

ざくろのような、機嫌がいい時と悪い時の差が激しい

ツンデレ乙女の相手は、非常に疲れるものです。

同じ男性として、彼の立場には同情を禁じえませんw

同じ境遇を経験したこともあるので、「頑張れ!」

と応援していました。


そして、櫻井さんの演技。

特に「強さ」や、ざくろへの「優しさ」を表現する

シーンは、声優としての実力の高さを感じました。


ただ、あまり「大人気作品」というわけでは

なかったようで…それが残念です。

良作なんですけどね。

視聴者が限られる、作品ジャンルなのかな。


「おとめ妖怪ざくろ」の記事を読んで下さった方、

コメント&TBを送って下さった方。

ありがとうございました。





西王母桃(ざくろ)…中原 麻衣
総角 景(あげまき けい)…櫻井 孝宏
薄蛍(すすきほたる)…花澤 香菜
雪洞(ぼんぼり)…豊崎 愛生
鬼灯(ほおずき)…堀江 由衣
芳野葛 利劔(よしのかずら りけん)…日野 聡
花桐 丸竜(はなきり がんりゅう)…梶 裕貴
豆蔵(まめぞう)…岡本 信彦
花楯 鷹敏(はなだて たかとし)…近藤 孝行
櫛松(くしまつ)…小宮 和枝
雨竜寿(あまりょうじゅ)…石住 昭彦
桜…井口 裕香
桐…田村 睦心
三升…芝原チヤコ
三扇…関山美沙紀
三葉杏…斉藤貴美子
百緑…戸松 遥
橙橙…寿 美菜子
乱杭…井上喜久子
折形 綾…本田貴子
麦…野中 藍
突羽根…大原さやか
恵永…森川智之

原作 : 星野 リリィ(幻冬舎コミックス刊)
監督 : 今 千秋
シリーズ構成 : 岡田 麿里
キャラクターデザイン : 長谷川 眞也
プロップデザイン : 樋口 聡美
美術監督 : 加藤 浩・保木 いずみ
色彩設計 : 伊藤 由紀子
撮影監督 : 大河内 喜夫
編集 : 西山 茂
音楽 :杉本 優
音響監督 : 明田川 仁
アニメーション制作 : J.C.STAFF
製作 : ざくろ製作委員会


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助けたいのは、ざくろ君だけじゃない。



第十二話:きき、焦々と脚本:岡田麿里 / 絵コンテ:福島宏之 / 演出:鈴木洋平 / 作画監督:中山由美
自分の出生の秘密そして半妖の生まれる所以を知ったところで、西王母桃は再び捕らわれ気を失ってしまう。
一方、妖人省では西王母桃を救い出すため、総角たちはわずかな手掛かりと共に走り出す。
あうん様に導かれ、辿りついた神がかりの里で出会ったのは…。
最終局面を迎える緊迫の第12話。





神がかりの里VS妖人省、全面対決?


ざくろを奪還すべく、総角たちが里へ乗り込む。

総角だけ、ざくろの母親の意思で召喚され、

彼女の心の声を聞くことができた。

ざくろを愛する気持ちだけではなく、沢鷹に対して

申し訳ない、という気持ち…そして、愛情も。


総角以外のメインメンバー…利劔たちは、

里のモブキャラたちと、戦闘開始。

「殺してくれ」と泣いている敵は、切れない。

操っている術者を倒して、一件落着。


そして、沢鷹&百緑VS総角たち。

当初は、総角たちを一掃して、ざくろの中に

精を…という予定だった沢鷹ですが、

総角を通じて母親の真意を知り、壊れた?

ざくろの首を絞めようとしていましたね。


総角は、主張こそ美しい。

しかし、やはり戦闘での力不足が…

百緑にも剣でかなわず、沢鷹にも

吹っ飛ばされる。

やはり、次回ざくろ君が目覚めて、

彼を助けるのが、本来の形だろう。


しかし、気の毒で見ていられないのが橙橙。

どう見ても、乱杭に悪利用されていますね。



この作品も、次回で最終回ですか…

残念ながら、あまり騒がれたり、

注目されていなかったようですが。

キッチリまとまっている、というか、

完成度にかけては、素晴らしい作品だった

と思います。



西王母桃(ざくろ)…中原 麻衣
総角 景(あげまき けい)…櫻井 孝宏
薄蛍(すすきほたる)…花澤 香菜
雪洞(ぼんぼり)…豊崎 愛生
鬼灯(ほおずき)…堀江 由衣
芳野葛 利劔(よしのかずら りけん)…日野 聡
花桐 丸竜(はなきり がんりゅう)…梶 裕貴
豆蔵(まめぞう)…岡本 信彦
花楯 鷹敏(はなだて たかとし)…近藤 孝行
櫛松(くしまつ)…小宮 和枝
雨竜寿(あまりょうじゅ)…石住 昭彦
桜…井口 裕香
桐…田村 睦心
三升…芝原チヤコ
三扇…関山美沙紀
三葉杏…斉藤貴美子
百緑…戸松 遥
橙橙…寿 美菜子
乱杭…井上喜久子
折形 綾…本田貴子
麦…野中 藍
突羽根…大原さやか
恵永…森川智之

原作 : 星野 リリィ(幻冬舎コミックス刊)
監督 : 今 千秋
シリーズ構成 : 岡田 麿里
キャラクターデザイン : 長谷川 眞也
プロップデザイン : 樋口 聡美
美術監督 : 加藤 浩・保木 いずみ
色彩設計 : 伊藤 由紀子
撮影監督 : 大河内 喜夫
編集 : 西山 茂
音楽 :杉本 優
音響監督 : 明田川 仁
アニメーション制作 : J.C.STAFF
製作 : ざくろ製作委員会

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天女に恋した男の末路。


第十一話:ふれて、殻々と脚本:森田眞由美・岡田麿里 / 絵コンテ:そーとめこういちろう /
演出:そーとめこういちろう / 作画監督:樋口聡美・c2c
捕らわれた西王母桃が、見知らぬ屋敷で見つけたのは、母・突羽根(つくはね)だった。
その手に触れた瞬間、西王母桃も知らなかった母・突羽根の記憶が前に広がる-。
一方、妖人省では櫛松が神がかりの里、半妖の生まれる理由を語り始めるのだった。
最終話に向けいよいよ西王母桃誕生の核心に触れる。



ざくろの両親の、過去話。


最初に、村1番の巫女だった母と、

夫の間に生まれたのが沢鷹。

妖力のある子供さえ生まれれば、後は愛も

何もなくて、用無し…という感じで、

遠くに幽閉とは…酷い夫ですね。


幼少の頃の沢鷹が、またえらくクール。

あんな冷め切った子供、好感が持てませんよ。


あんな状況では、浮気しても無理はない。

というか、ざくろの父親・恵永との関係こそ、

本当の純愛でしたよね。


今回1番のクライマックスは…

やはり、恵永が殺された場面でしょうね。

なんとなく、無事ではすまないだろうな…

とは、思っていたのですが。

酷いな。あれは酷い。

恵永は、完全に「巻き込まれた」

という感じで、いい人すぎて気の毒でした。

事情を話してもらえるのが、遅すぎましたね。

まあ、早めに事情を知っても、突羽根を見捨てる

タイプのキャラではなかったでしょうが…


妖人省でざくろたちが、人間たちと行動を共に

していられたのは、突羽根の犠牲によるものだった、と。

「ざくろには手を出さない」って約束の割には、

沢鷹がかなり至近距離にいた気がして、引っかかりますがw



最後は、総角たちが里へざくろを救出に向かいました。

沢鷹が、ざくろと「子供を作る儀式」を行う前に、

助け出すことができるでしょうか?


…いや。

間に合ってもらわなければ、困りますよねw


西王母桃(ざくろ)…中原 麻衣
総角 景(あげまき けい)…櫻井 孝宏
薄蛍(すすきほたる)…花澤 香菜
雪洞(ぼんぼり)…豊崎 愛生
鬼灯(ほおずき)…堀江 由衣
芳野葛 利劔(よしのかずら りけん)…日野 聡
花桐 丸竜(はなきり がんりゅう)…梶 裕貴
豆蔵(まめぞう)…岡本 信彦
花楯 鷹敏(はなだて たかとし)…近藤 孝行
櫛松(くしまつ)…小宮 和枝
雨竜寿(あまりょうじゅ)…石住 昭彦
桜…井口 裕香
桐…田村 睦心
三升…芝原チヤコ
三扇…関山美沙紀
三葉杏…斉藤貴美子
百緑…戸松 遥
橙橙…寿 美菜子
乱杭…井上喜久子
折形 綾…本田貴子
麦…野中 藍
突羽根…大原さやか
恵永…森川智之

原作 : 星野 リリィ(幻冬舎コミックス刊)
監督 : 今 千秋
シリーズ構成 : 岡田 麿里
キャラクターデザイン : 長谷川 眞也
プロップデザイン : 樋口 聡美
美術監督 : 加藤 浩・保木 いずみ
色彩設計 : 伊藤 由紀子
撮影監督 : 大河内 喜夫
編集 : 西山 茂
音楽 :杉本 優
音響監督 : 明田川 仁
アニメーション制作 : J.C.STAFF
製作 : ざくろ製作委員会

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僕はきっと、君のこと――。


第十話:かげ、追々と脚本:岡田麿里 / 絵コンテ:今千秋 / 演出:佐藤光 / 作画監督:亀谷響子・松下純子
神社で行われる祭りに向かった妖人省の面々。
浴衣を着た西王母桃たちはウキウキ気分。
まずは神社の守り神 狛犬のあ様とうん様に挨拶をし、お祭りを楽しむ一同。
さらに巨大迷路があるというので遊びに行くことに。
チームに分かれて出口まで競争をすることになるが、西王母桃は総角とはぐれたところで何者かに捕らわれてしまう。



ざくろが敵に拉致された! …そんな、お話。


前半、祭りで平和に始まりました。

しかし、豊崎さんと堀江さんはいいコンビですね。

2人の声のハーモニーは、綺麗です。


迷路内で、いいムードになるざくろと総角。

ざくろが手を離そうとしたのに、強く握る総角。

そして、告白?

肝心な台詞は言いませんでしたが、ざくろには

総角が何を言いたかったのか、理解できたようです。

直後、乱杭に拉致られた?



腹黒…いえ、花盾中尉の命令だったようですね。

いきなり「子を作ろう」的に迫る花盾w

ちょw 早急すぎるだろw

ムードも何もないしw

…まあ、前回、お互いの気持ちを確認したつもりだったんでしょうね。

「花盾」の顔を見せれば、すぐにざくろと子作りできる、と。


ところが、拒否&震えるざくろ。

花盾、全面拒否されました。

これは花盾、計算違いだったみたいです。


その怒りは、これまで友好的に接していた乱杭に

向けられてしまった。

「妖怪風情が!」…ってことは、花盾は半妖ですか。

ざくろと半妖同士で、子を作ると…一体、どうなる?


敵側の分裂フラグが、立ちまくりでしたねw

百緑が、ざくろと仲良くなって。

橙橙が、百緑に嫉妬。

乱杭が、ざくろに嫉妬。

もはや、カオス状態。


まあ、その最大の要因は、花盾が

ざくろと子を作ることしか考えてない

からだと思いますがw

何故だろう? 花盾があの台詞を口にすると、本人は真剣なんでしょうが

吹いてしまう自分がいるんですよw

花盾がギャグキャラに見えて仕方ないw


次回は、ざくろ救出作戦ですかね?

まあ、なんか簡単に助けにいけない場所みたいですけど。


いやあ、毎回思うのですが、ストーリー展開に隙がない。

一瞬も目を離さず、最後まで見れる作品。


総角、いい顔をする場面が多くなってきましたね。

成長している。

櫻井さんの演技が素晴らしい。


西王母桃(ざくろ)…中原 麻衣
総角 景(あげまき けい)…櫻井 孝宏
薄蛍(すすきほたる)…花澤 香菜
雪洞(ぼんぼり)…豊崎 愛生
鬼灯(ほおずき)…堀江 由衣
芳野葛 利劔(よしのかずら りけん)…日野 聡
花桐 丸竜(はなきり がんりゅう)…梶 裕貴
豆蔵(まめぞう)…岡本 信彦
花楯 鷹敏(はなだて たかとし)…近藤 孝行
櫛松(くしまつ)…小宮 和枝
雨竜寿(あまりょうじゅ)…石住 昭彦
桜…井口 裕香
桐…田村 睦心
三升…芝原チヤコ
三扇…関山美沙紀
三葉杏…斉藤貴美子
百緑…戸松 遥
橙橙…寿 美菜子
乱杭…井上喜久子
折形 綾…本田貴子
麦…野中 藍
突羽根…大原さやか
恵永…森川智之

原作 : 星野 リリィ(幻冬舎コミックス刊)
監督 : 今 千秋
シリーズ構成 : 岡田 麿里
キャラクターデザイン : 長谷川 眞也
プロップデザイン : 樋口 聡美
美術監督 : 加藤 浩・保木 いずみ
色彩設計 : 伊藤 由紀子
撮影監督 : 大河内 喜夫
編集 : 西山 茂
音楽 :杉本 優
音響監督 : 明田川 仁
アニメーション制作 : J.C.STAFF
製作 : ざくろ製作委員会

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花盾中尉改め、腹黒中尉?


第九話:さち、恋々と脚本:岡田麿里 / 絵コンテ:小滝礼 / 演出:玉田 博 / 作画監督:旭
巷では、色恋の相談に答えてくれる“こっくりさん”が大流行。
さっそく妖人省の中でも雪洞・鬼灯が試してみることに。
西王母桃たちも興味津々。
ところが出てきた“こっくりさん”が暴走し逃げ出してしまった。
退治をしようにも西王母桃の刀も葉が立たない。
偶然、同様の事件の調査依頼に妖人省に来ていた花楯中尉も加わり、“こっくりさん”を探しに行くことに。



「こっくりさん」と戦う&メインキャラ

恋愛模様話…でしたね。


最初の戦闘で、西王母桃の攻撃は

通用しませんでした。

相手は、妖人ではなく、恋の成就を

願った人間の思いの結晶…のような物で、

戦って成仏させることはできない。


そこで、花盾中尉の登場です。

彼が「西王母桃に好意を持っている」

と宣言し、西王母桃も「好きです」

と口にして、こっくりさんは成仏。


しかし、ね。


最後、仮面をつけた花盾中尉らしき描写…

最初から、なんかそういう雰囲気ありましたけど…

中尉は、ラスボスですかね?

まあ、テンプレですけど。

それで、最後にヒロインが傷ついて、

総角がフォローするラスト?


今回、総角は非常に辛い立場でしたね。

西王母桃を「好き」と宣言する気満々でしたが、

西王母桃に止められ、中尉においしいとこ全部

持っていかれる…という。


しかし、まあ…

きっとそれは、ラストに向けての、

ミスリードみたいなもので。


最終的には、西王母桃と総角のカップリングではないか?

そう予想しています。



しかし、本当に毎回、完成度が高くて安定している作品。

恋愛描写や戦闘場面、声優さんの演技など、

レベルが高く、安心して視聴できます。



西王母桃(ざくろ)…中原 麻衣
総角 景(あげまき けい)…櫻井 孝宏
薄蛍(すすきほたる)…花澤 香菜
雪洞(ぼんぼり)…豊崎 愛生
鬼灯(ほおずき)…堀江 由衣
芳野葛 利劔(よしのかずら りけん)…日野 聡
花桐 丸竜(はなきり がんりゅう)…梶 裕貴
豆蔵(まめぞう)…岡本 信彦
花楯 鷹敏(はなだて たかとし)…近藤 孝行
櫛松(くしまつ)…小宮 和枝
雨竜寿(あまりょうじゅ)…石住 昭彦
桜…井口 裕香
桐…田村 睦心
三升…芝原チヤコ
三扇…関山美沙紀
三葉杏…斉藤貴美子
百緑…戸松 遥
橙橙…寿 美菜子
乱杭…井上喜久子
折形 綾…本田貴子
麦…野中 藍
突羽根…大原さやか
恵永…森川智之

原作 : 星野 リリィ(幻冬舎コミックス刊)
監督 : 今 千秋
シリーズ構成 : 岡田 麿里
キャラクターデザイン : 長谷川 眞也
プロップデザイン : 樋口 聡美
美術監督 : 加藤 浩・保木 いずみ
色彩設計 : 伊藤 由紀子
撮影監督 : 大河内 喜夫
編集 : 西山 茂
音楽 :杉本 優
音響監督 : 明田川 仁
アニメーション制作 : J.C.STAFF
製作 : ざくろ製作委員会

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AYATO

Author:AYATO
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