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2019 / 12
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夏目は、捨ててはいけない。

捕らわれた夏目の行方を探す田沼は、妖の世に迷い込んでしまった。
妖怪達の集まる館へと足を踏み入れた田沼は、なんとか夏目の解放に成功するが、妖怪達に正体がばれてしまう。
妖怪達が襲い掛かろうとしたその時、袋をかぶった男が現れ、夏目と田沼を救い出す。

結論からいえば、名取の協力もあり、

夏目や田沼は無事でした。


しかし…

やはり、人間である夏目や田沼は、妖怪に

関わることで、常に「生命の危険」

と隣り合わせである…という感じですね。

本当なら、関わらない方が良い。


あと、ニャンコ先生がレイコさんに

化けたのが、ポイントでしたね。



原作 緑川ゆき/月刊 LaLa(白泉社)連載
監督 大森貴弘
シリーズ構成 村井さだゆき
キャラクターデザイン 田晃
妖怪デザイン 山田起生
美術 渋谷幸弘
色彩設定 宮脇裕美
撮影 田村仁
編集 関一彦
音楽 吉森信
アニメーション制作 ブレインズ・ベース
制作 NAS
製作 「夏目友人帳」製作委員会

夏目貴志 神谷浩史
ニャンコ先生 井上和彦
夏目レイコ 小林沙苗
名取周一 石田 彰
田沼要 堀江一眞
笹田純 沢城みゆき
西村悟 木村良平
北本篤史 菅沼久義
夏目(少年時代)藤村 歩
藤原塔子 伊藤美紀
藤原滋 伊藤栄次
的場静司 諏訪部順一


だから田沼がBLだってばよ!

妖怪によって小さな瓶の中に捕らわれてしまった夏目。どうやら持ち主を探す以外、開ける方法はないらしい。周囲の人に心配をかけないよう、ニャンコ先生が夏目の姿に化けることにするのだが、その夜、持ち主の妖怪が瓶を取り戻しに現れ…

瓶に夏目が囚われた。

まるで、お伽話だ。


この話が面白いのは、その後。

ニャンコ先生が、夏目に化けたけど、

キャラが守られてないw

あんな不良っぽい夏目がいるわけがないw


笹田、告白されると思ったでしょうね~

気の毒に…。


田沼は、無理に絡んできましたが、

何もできません。

次回に続く。



原作 緑川ゆき/月刊 LaLa(白泉社)連載
監督 大森貴弘
シリーズ構成 村井さだゆき
キャラクターデザイン 田晃
妖怪デザイン 山田起生
美術 渋谷幸弘
色彩設定 宮脇裕美
撮影 田村仁
編集 関一彦
音楽 吉森信
アニメーション制作 ブレインズ・ベース
制作 NAS
製作 「夏目友人帳」製作委員会

夏目貴志 神谷浩史
ニャンコ先生 井上和彦
夏目レイコ 小林沙苗
名取周一 石田 彰
田沼要 堀江一眞
笹田純 沢城みゆき
西村悟 木村良平
北本篤史 菅沼久義
夏目(少年時代)藤村 歩
藤原塔子 伊藤美紀
藤原滋 伊藤栄次
的場静司 諏訪部順一


伝えてほしい。俺は、元気でやっている…と。

夏目が中学の時に少しだけ住んでいた町に住むユリコ。赤点をとるたびに神社を訪れるユリコはこの日もまた、ため息をつきながら神社に来ていた。
中学時代のユリコが夏目と出会ったのも、この神社だった――。

夏目とユリコの昔話。

鎌の妖怪に絡みまくられて、

転校を余儀なくされた夏目。

それは、彼にとって苦い思い出。

けれど、唯一の理解者が存在した。

それが、ユリコ。

そんなお話でしたね。


原作 緑川ゆき/月刊 LaLa(白泉社)連載
監督 大森貴弘
シリーズ構成 村井さだゆき
キャラクターデザイン 田晃
妖怪デザイン 山田起生
美術 渋谷幸弘
色彩設定 宮脇裕美
撮影 田村仁
編集 関一彦
音楽 吉森信
アニメーション制作 ブレインズ・ベース
制作 NAS
製作 「夏目友人帳」製作委員会

夏目貴志 神谷浩史
ニャンコ先生 井上和彦
夏目レイコ 小林沙苗
名取周一 石田 彰
田沼要 堀江一眞
笹田純 沢城みゆき
西村悟 木村良平
北本篤史 菅沼久義
夏目(少年時代)藤村 歩
藤原塔子 伊藤美紀
藤原滋 伊藤栄次
的場静司 諏訪部順一


本当のことを話してくれて、ありがとう。

塔子の声真似をした妖怪が、家に入り込んでしまった。友人帳に名のある「カリカミ」という妖怪を呼び出したいのだという。夏目をえさに「カリカミ」を呼び出そうとする「ヨビコ」と名乗るその妖怪は、夏目に、「カリカミ」は古紙を修正する力を持つ妖怪であること、雨ざらしで開くことのできない手紙を開いてほしいということ告げ、その理由を語りだすのだった。

切ない、お話でしたね。


許されぬ恋。

突然、終わる恋。

家のために、別の女性を選ぶ隆彦。

それを知らず、彼の名を呼び続けるヨウコ。

「隆彦のフリ」をし続けたのは、妖怪の優しさ。

そして…ヨウコへの、かなわぬ恋心か?


4期に入ってから、1番いい話だったと思います。




原作 緑川ゆき/月刊 LaLa(白泉社)連載
監督 大森貴弘
シリーズ構成 村井さだゆき
キャラクターデザイン 田晃
妖怪デザイン 山田起生
美術 渋谷幸弘
色彩設定 宮脇裕美
撮影 田村仁
編集 関一彦
音楽 吉森信
アニメーション制作 ブレインズ・ベース
制作 NAS
製作 「夏目友人帳」製作委員会

夏目貴志 神谷浩史
ニャンコ先生 井上和彦
夏目レイコ 小林沙苗
名取周一 石田 彰
田沼要 堀江一眞
笹田純 沢城みゆき
西村悟 木村良平
北本篤史 菅沼久義
夏目(少年時代)藤村 歩
藤原塔子 伊藤美紀
藤原滋 伊藤栄次
的場静司 諏訪部順一


1人でないと、信じれば…


ニャンコ先生との散歩の途中、子猫を助けたつもりの夏目が抱き上げたのは、毛玉の妖怪だった。怪我をしていたその妖怪の手当をし、一晩部屋で休ませることにする。
翌日、その妖怪を森に帰し帰宅すると、かつて名前を返したアマナという妖怪に襲われる。大事な指輪を失くしたアマナは夏目を盗人呼ばわりし、指輪を返せなければこの一帯を焼き払うという。
指輪を探し始める夏目とニャンコ先生だったが、どうやらその指輪は毛玉の妖怪に引っかかっていたようで…。

ケマリと夏目の交流。

そんな、お話。


夏目が、ケマリに優しく接したから、

ケマリもそれに応えた。


それと比較して、アマナという妖怪は、

自分のミスを棚に上げて、自分勝手ですよね。

自分で指輪を無くした→夏目の責任だと主張→

家の周辺を焼き払うとか何とか…。

いい妖怪もいれば、悪い妖怪もいる。

この作品は、こういう表現が多いですね。




原作 緑川ゆき/月刊 LaLa(白泉社)連載
監督 大森貴弘
シリーズ構成 村井さだゆき
キャラクターデザイン 田晃
妖怪デザイン 山田起生
美術 渋谷幸弘
色彩設定 宮脇裕美
撮影 田村仁
編集 関一彦
音楽 吉森信
アニメーション制作 ブレインズ・ベース
制作 NAS
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夏目貴志 神谷浩史
ニャンコ先生 井上和彦
夏目レイコ 小林沙苗
名取周一 石田 彰
田沼要 堀江一眞
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夏目(少年時代)藤村 歩
藤原塔子 伊藤美紀
藤原滋 伊藤栄次
的場静司 諏訪部順一



AYATO

Author:AYATO
最新アニメ番組の、感想記事が主体のブログです。
ネットラジオでも活動中。

毎週月曜日に
「AYATO☆STYLE」を放送中。
内容は、ゲストさんと雑談や、
アニメ語り、朗読や台詞読み、
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※次回の放送は11/18日(月曜)
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